しっかりとドラマを見たのはどれ位ぶりだろう・・・
フジテレビの開局50周年番組「探そう!ニッポン人の忘れもの“ハッピーバースディ”」
昨夜は “家族の忘れもの” についてのドラマ
声が出ない娘(大橋のぞみ)を愛せない苦悩する母(木村佳乃)
夫の仕事と家庭の犠牲
田舎祖父母の元に預けられ、そこで隣人の老人たちとのふれあいのなかで人の優しさや自然に触れ・・・そこで知った母親の悲しい生い立ち・・・
最後はハッピーエンド、という話
多分、この番組を見ていた人は各々にいろんな角度、いろんな視野や思いで受けとめたと思います
「ごめん・・・」となかなか言えない今の世の中・・・
謝ったら“負け”ととられる風潮・・・
「それって僕のせい?」と言ってしまう責任転換・・・
私は孔子の格言を思い浮かべました
人間誰しも過ちを犯す事はある、それは大きな問題ではない。
過ちを犯した事を知りつつ、これを改めようとしないことこそ過ちである。
私がこの番組を見て気付けたこと…
自分に厳しくないと、自分の過ちを認めたり、改める事は難しいものです
ですが、本当の過ちを犯さない為には、改めることを心がけなければならないということ
それと、「ことば」ってすごく大事なんだな と改めて気付きました
フジテレビの開局50周年番組「探そう!ニッポン人の忘れもの“ハッピーバースディ”」
昨夜は “家族の忘れもの” についてのドラマ
声が出ない娘(大橋のぞみ)を愛せない苦悩する母(木村佳乃)
夫の仕事と家庭の犠牲
田舎祖父母の元に預けられ、そこで隣人の老人たちとのふれあいのなかで人の優しさや自然に触れ・・・そこで知った母親の悲しい生い立ち・・・
最後はハッピーエンド、という話
多分、この番組を見ていた人は各々にいろんな角度、いろんな視野や思いで受けとめたと思います
「ごめん・・・」となかなか言えない今の世の中・・・
謝ったら“負け”ととられる風潮・・・
「それって僕のせい?」と言ってしまう責任転換・・・
私は孔子の格言を思い浮かべました
人間誰しも過ちを犯す事はある、それは大きな問題ではない。
過ちを犯した事を知りつつ、これを改めようとしないことこそ過ちである。
私がこの番組を見て気付けたこと…
自分に厳しくないと、自分の過ちを認めたり、改める事は難しいものです
ですが、本当の過ちを犯さない為には、改めることを心がけなければならないということ
それと、「ことば」ってすごく大事なんだな と改めて気付きました



















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